印藤勢の新奇録

少数精鋭のロマンス

季節は僕をまだ許さない

「朱に交われば赤くなる」の前に「似た者同士は縁を辿って必ず繋がる」と思っています。


ジョジョに例えると、

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こんな感じかな(笑)

スピリチュアルでもなんでもなくて、満島ひかりさんも「波長で仕事を選んでると断言してもいい」とインタビューで答えてました(LOVE)

愛すべきポンコツレペゼン、オショー率いるISOLATER、苦節11年目にしてようやく辿り着いたメンバーとの作品がリリースされます。

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最初期から見てる人間としては、オショーの人柄、半生(反省w)、贖罪がイイ意味で、不恰好なまま詰まっていて、究極言うと(彼のキャラクターを知ってる人からすれば)

「なんで、アイツからこの曲と詩が生まれるんだ!?」

と混乱すると思います。

基本的に、自分は、作品性と人柄は切り離して考えるのだけれど、これはもう乖離しているとしか思えない。彼の普段、おどけてる姿には、実は背中にチャックが着いていて、その中に”ミニオショー”が入っているんじゃないかと疑います。

クローズで言えば、ヤス

スラムダンクで言えば、彦一

ドラゴンボールで言えば、ヤジロベー
(いや、ウーロンかな笑)

絶対、物語に欠かせないキャラクターなんです。

僭越ながら、自分もEP発売に際して、コメントを書かせて頂きましたので、トレーラーをご覧下さい↓

おめでとう、オショー。柴兄を始め、協力してくれた仲間たちも、本当にありがとうございます。

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