印藤勢の新奇録

少数精鋭のロマンス

カタチ

初心、に内包されているものの中に


チームワークがある

”こいつらとやっていきたい”って気持ち

他人は誤解を恐れる

僕も、誰かを誤解しているだろう

無理に付き合う必要はない

普通、なんて存在しない

あるいは多数決による、感想だけ。

望みがカタチになり始めると僕らは誤作動を起こすようにインプットされているらしい

他人からも、自分からも、本当のことなんて見えない

本当、が揺らいでいるなら、一つずつ確かめていくしか手立てはない

時間、体力、お金、その他全てを削って

「語るな。造れよ。」とゲーテが言ってた(らしい)

行動のみが、真実を暴き出す

言葉は、その輪郭にしか過ぎない。

なーんて、漫画『アートギャングスタ』を読んでいて思いました笑

深居くんのツイートみたいなBlogになって来たので(笑)、方向転換せねば…

f:id:indosei:20190227204602j:plainf:id:indosei:20190227204623j:plainf:id:indosei:20190227204641j:plain