印藤勢の新奇録

少数精鋭のロマンス

ターニングポイント

昨晩、アデルと家でジンギスカンをしながら、


小手とLIBROの新譜を吟味した。

素晴らしい。何周も聴いてしまった。

”後世に残る”というと、大袈裟に聞こえるが、全くジャンルの違う2アーティストの共通点はそれだ。

自分は、そういうつもりで音楽に取り組んでいるだろうか?(後世に残すことが目的ではないにしろ)そのつもりで、覚悟して作品を作らなきゃな。

お陰様で、RECがひと段落して、今日明日はオフのつもりで過ごす。ジョギングも7kmから8kmに切り替えた。グラウンド12周分、自問自答する。帰り際、弁天様にお辞儀をするのも忘れずに。

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一蓮托生のラインナップが全て公開された。

”僕ら”にとってのターニングポイント

当日、俺は、その景色をニコニコ眺めているだけだけど、”時代の変わり目”に立ち会うことができるのが嬉しい。多くの人に見届けて欲しいです。

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