印藤勢の新奇録

少数精鋭のロマンス

猫語

『マネーの虎』のナレーションだったら、「無類の猫好き…」という異名で呼ばれそうだけど、正確には、たまたま猫に好かれやすい体質?なのか


”縁がある”という表現の方が正しいかもしれない

生まれてから、今日に至るまで、猫がいなかった時間の方が少ないくらいです。

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小さい頃、日本語より先に猫語をマスターをしたんじゃないかという…

よく、質問されるのが、「どうしたら懐いてもらえるか」ってやつ、超シンプルなアンサーですが

”こちらからは絶対に干渉しない”

ということに尽きます。

それから、僕は、一度も(彼ら彼女らを)”ペット”だと思ったことはありません。

家族とか、仲間っていう気持ちが強いです。

だから、いつも対等。

ちなみに、犬はどうか?というと、僕は犬も大好きな(はず)なんですけど、”犬が僕を嫌い”なパターンが多いですね。笑

よく噛まれます。

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