印藤勢の新奇録

音楽「を」食べています

暁の下では女が踊る

青山月見ル君ヲ想フ公演、ご来場の皆様、並びに共演者、スタッフの皆様、有難うございました。


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NECRONOMIDOL、リーダー柿崎李咲さんの生誕祭でした。バンドは僕らだけ(キャリア初だと思う笑)だったのですが、とても楽しめました。

青山でライブをやることも初めてだし、復活してから、トップバッターを演らせて頂くことも初めてでした。もちろん、セットリストも初の試み。

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”初めて尽くし”がスペシャルな1日になって良かったです。何より、柿崎さん、お誕生日おめでとうございました。カリメアとお花を捧げました。

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何度か、書いてることだけれども、僕は、アイドルも、ヒップホップも、ロックも、”ピン!”と来れば、自分の”音楽”という大きな土俵にカウントされるので、NECRONOMIDOLは大好きです。

昨日も、あちこちから、「マシリトとの親和性はわかる!」と言われて、嬉しかった。一方通行じゃなくて良かった、そういう嗅覚、ビビビ!に委ねて生きてるので、本当にありがたかったです。

いつも、嘘をつけない、よりも、嘘をつかない、が、より人間臭くて、僕は素敵だと思います。

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