印藤勢の新奇録

少数精鋭のロマンス

チョロQに喩える

おおよそ、半年後、早くて、3ヶ月後、に自分が読んだら「ああ、そういえば、夏くらいに、そんなこと考えてたっけ」程度の内容


自分に向けたツマラナイ文章

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独り立ちをしてから、チョロQに喩えると、車体を、後ろに、引っ張れるところまで、引っ張れた気がする

これ以上、後ろに引っ張ると、伸びたゴムが切れちゃう、そんな感覚

徳川家康の名言、”迷ったら、馬を降りよ”に、ハッとさせられて、(格別、今、迷いがあるわけではないし、迷い自体が、贅沢な身分ではあるが)少し、道草食ってます。

仲間も増えたり、環境には、なんの不満もないけど、このチョロQを、どこに向けて、いざ、指を離せばいいのか、わからない

わからない、というよりは、まだ、機が熟してない、というか、チャンスや、巡り合わせ、タイミングは、いつも、必ず向こうからやってくる

やってくる、のを、ただ、ぼーっと眺めているわけにもいかないので、与えられた、仕事、役割は全うしたいと思っている

ここで、もう一踏ん張り、できるかどうか、試されている感覚

と、同時、に焦っても仕方ない、ゆっくり考えよう、という、天秤が、どちらにも振り切れないまま、そのゆらゆらを見つめている

頭の中を整理したくて書いてます。